臨時報告書
- 【提出】
- 2024/07/01 13:26
- 【資料】
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提出理由
2024年6月27日開催の当社第78回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2024年6月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
第78期期末配当を当社普通株式1株当たり金20円とする。
第2号議案 定款一部変更の件
再生可能エネルギーを事業化していくという当社の企業姿勢を明確にするため、太陽光発電等の
再生可能エネルギーの利用に関する事業及び電気の供給・販売等に関する事業を目的事項に追加
する。
第3号議案 取締役12名選任の件
取締役として、貝沼由久、森部 茂、吉田勝彦、岩屋良造、野根 茂、水間 聡、鈴木克敏
松岡 卓、宮崎裕子、松村敦子、芳賀裕子及び片瀬裕文を選任する。
第4号議案 取締役に対する業績連動型株式報酬制度の一部変更及び継続の件
2029年3月期達成の目標として掲げる売上高2.5兆円・営業利益2,500億円の実現に向けて、役員報酬の評価指標を経営指標に紐づけることで、取締役の企業価値向上への貢献意欲と実感をより一層高め同目標を確実に達成することを目的に、取締役に対する業績連動型株式報酬制度を含む役員報酬制度を一部改定し、取締役に対する業績連動型株式報酬制度を継続する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
4.賛成割合につきましては、本総会終了時点の当日出席の株主全員の議決権数を分母に加算して計算しております。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により、各議案が可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2024年6月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
第78期期末配当を当社普通株式1株当たり金20円とする。
第2号議案 定款一部変更の件
再生可能エネルギーを事業化していくという当社の企業姿勢を明確にするため、太陽光発電等の
再生可能エネルギーの利用に関する事業及び電気の供給・販売等に関する事業を目的事項に追加
する。
第3号議案 取締役12名選任の件
取締役として、貝沼由久、森部 茂、吉田勝彦、岩屋良造、野根 茂、水間 聡、鈴木克敏
松岡 卓、宮崎裕子、松村敦子、芳賀裕子及び片瀬裕文を選任する。
第4号議案 取締役に対する業績連動型株式報酬制度の一部変更及び継続の件
2029年3月期達成の目標として掲げる売上高2.5兆円・営業利益2,500億円の実現に向けて、役員報酬の評価指標を経営指標に紐づけることで、取締役の企業価値向上への貢献意欲と実感をより一層高め同目標を確実に達成することを目的に、取締役に対する業績連動型株式報酬制度を含む役員報酬制度を一部改定し、取締役に対する業績連動型株式報酬制度を継続する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(注)4 |
| 第1号議案 | 3,665,949 | 1,286 | 267 | (注)1 | 可決 (99.90%) |
| 第2号議案 | 3,666,532 | 773 | 237 | (注)2 | 可決 (99.92%) |
| 第3号議案 | (注)3 | ||||
| 貝沼由久 | 3,468,287 | 193,167 | 6,080 | 可決 (94.51%) | |
| 森部 茂 | 3,542,831 | 124,439 | 267 | 可決 (96.54%) | |
| 吉田勝彦 | 3,519,631 | 141,823 | 6,080 | 可決 (95.91%) | |
| 岩屋良造 | 3,547,481 | 119,789 | 267 | 可決 (96.67%) | |
| 野根 茂 | 3,547,488 | 119,782 | 267 | 可決 (96.67%) | |
| 水間 聡 | 3,547,507 | 119,763 | 267 | 可決 (96.67%) | |
| 鈴木克敏 | 3,547,551 | 119,719 | 267 | 可決 (96.67%) | |
| 松岡 卓 | 3,516,037 | 151,233 | 267 | 可決 (95.81%) | |
| 宮崎裕子 | 3,621,550 | 45,723 | 267 | 可決 (98.69%) | |
| 松村敦子 | 3,622,018 | 45,255 | 267 | 可決 (98.70%) | |
| 芳賀裕子 | 3,622,038 | 45,235 | 267 | 可決 (98.70%) | |
| 片瀬裕文 | 3,621,978 | 45,295 | 267 | 可決 (98.70%) | |
| 第4号議案 | 3,664,306 | 3,018 | 237 | (注)1 | 可決 (99.85%) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
4.賛成割合につきましては、本総会終了時点の当日出席の株主全員の議決権数を分母に加算して計算しております。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により、各議案が可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上