仕掛品
連結
- 2014年11月30日
- 11億743万
- 2015年11月30日 +14.18%
- 12億6450万
個別
- 2014年11月30日
- 11億3546万
- 2015年11月30日 +10.78%
- 12億5790万
有報情報
- #1 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※3 損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と、これに対応する工事損失引当金は相殺表示しております。相殺表示したたな卸資産に対応する工事損失引当金の額は、次のとおりであります。2016/02/29 9:11
前連結会計年度(平成26年11月30日) 当連結会計年度(平成27年11月30日) 仕掛品 201,326千円 229,193千円 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/02/29 9:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年11月30日) 当事業年度(平成27年11月30日) 原材料評価損 7,098 23,685 仕掛品評価損 52,552 10,223 その他 80,137 92,455
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/02/29 9:11
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年11月30日) 当連結会計年度(平成27年11月30日) 製品保証引当金 13,767 11,480 仕掛品評価損 52,552 10,223 その他 98,201 102,961
- #4 資産の評価基準及び評価方法
- 3 たな卸資産の評価基準及び評価方法2016/02/29 9:11
(1)製品及び仕掛品…個別法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- たな卸資産2016/02/29 9:11
製品及び仕掛品…個別法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)