仕掛品
連結
- 2018年11月30日
- 14億3441万
- 2019年11月30日 -31.04%
- 9億8910万
個別
- 2018年11月30日
- 14億1482万
- 2019年11月30日 -30.1%
- 9億8895万
有報情報
- #1 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※3 損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と、これに対応する工事損失引当金は相殺表示しております。相殺表示したたな卸資産に対応する工事損失引当金の額は、次のとおりであります。2020/02/28 10:20
前連結会計年度(2018年11月30日) 当連結会計年度(2019年11月30日) 仕掛品 171,125千円 242,118千円 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/02/28 10:20
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年11月30日) 当事業年度(2019年11月30日) 原材料評価損 20,116 21,318 仕掛品評価損 28,255 88,563 税務上の繰越欠損金 - 94,404
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2020/02/28 10:20
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ990百万円減少し、12,844百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金、仕掛品の減少によるものであります。
② 負債 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/02/28 10:20
(1)製品及び仕掛品…個別法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産2020/02/28 10:20
製品及び仕掛品…個別法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)