流動資産
連結
- 2013年3月31日
- 1321億4400万
- 2014年3月31日 +14.02%
- 1506億6800万
個別
- 2013年3月31日
- 976億4400万
- 2014年3月31日 +17%
- 1142億4700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/26 10:51
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 1,404百万円 1,910百万円 固定資産-繰延税金資産 864 〃 481 〃
前事業年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/26 10:51
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 2,872百万円 3,950百万円 流動負債-その他負債 ― 〃 4 〃
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2014/06/26 10:51
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「未収入金」は、科目を掲記すべき 数値基準が、資産総額の100分の1を超える場合から、100分の5を超える場合に緩和されたため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「未収入金」1,551百万円、「その他」535百万円は、「その他」2,087百万円として組替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2014/06/26 10:51
資産合計は、1,989億4千4百万円(前年比213億3千2百万円増)となりました。流動資産の増加(前年比185億2千3百万円増)は、現金及び預金の増加(前年比87億8千2百万円増)、受取手形及び売掛金の増加(前年比74億3千9百万円増)に加え、繰延税金資産が増加(前年比10億7千8百万円増)したことによるものです。
固定資産の増加(前年比28億9百万円増)は、有形固定資産が増加(前年比22億7千4百万円増)があったことによるものです。