当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 73億4100万
- 2014年3月31日 +96.29%
- 144億1000万
個別
- 2013年3月31日
- 56億2700万
- 2014年3月31日 +93.12%
- 108億6700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 国内売上高は、建設用クレーン・車両搭載型クレーン・高所作業車が揃って増加し、862億7千6百万円(前年比125.6%)となりました。海外売上高は、大型製品の拡販とエネルギー・インフラ関連需要の取り込みに注力し、円高是正による競争力改善と相俟ってシェアアップし、954億8千7百万円(前年比144.3%)となりました。この結果、総売上高は1,817億6千4百万円(前年比134.8%)となりました。なお、海外売上高比率は52.5%となりました。2014/06/26 10:51
経常利益は、売上増加、販売価格適正化や為替影響、操業度改善、原価低減等による粗利増加に加え、為替差益8億8千5百万円の計上もあり、216億4千2百万円(前年比189.0%)となりました。当期純利益は144億1千万円(前年比196.3%)となりました。
この結果、3期連続の増収増益となり、売上高・利益ともに過去最高を更新しました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/26 10:51
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内売上高は、建設用クレーン・車両搭載型クレーン・高所作業車が揃って増加し、862億7千6百万円(前年比125.6%)となりました。海外売上高は、大型製品の拡販とエネルギー・インフラ関連需要の取り込みに注力し、円高是正による競争力改善と相俟ってシェアアップし、954億8千7百万円(前年比144.3%)となりました。この結果、総売上高は1,817億6千4百万円(前年比134.8%)となりました。なお、海外売上高比率は52.5%となりました。2014/06/26 10:51
経常利益は、売上増加、販売価格適正化や為替影響、操業度改善、原価低減等による粗利増加に加え、為替差益8億8千5百万円の計上もあり、216億4千2百万円(前年比189.0%)となりました。当期純利益は144億1千万円(前年比196.3%)となりました。
この結果、3期連続の増収増益となり、売上高・利益ともに過去最高を更新しました。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/26 10:51
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載してお前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 677.28円 805.90円 1株当たり当期純利益金額 57.84円 113.68円
りません。