売上高
連結
- 2013年3月31日
- 1348億3600万
- 2014年3月31日 +34.8%
- 1817億6400万
個別
- 2013年3月31日
- 1069億1200万
- 2014年3月31日 +28.47%
- 1373億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は、製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「欧州」、「米州」の3つを報告セグメントとしております。2014/06/26 10:51
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、市場実勢価格に基づいております。2014/06/26 10:51 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/26 10:51
- #4 対処すべき課題(連結)
- 当社は、事業領域を「(移動機能付)抗重力・空間作業機械=Lifting Equipment(LE)」と定め、LEという事業領域のなかで、更なる成長を目指し、LE世界№1になることを長期目標としています。2014/06/26 10:51
『中期経営計画(11-13)』では、7つの戦略(戦略市場の攻略・環境対応製品の開発・超大型LE製品の開発・コスト競争力の強化・品質とサービスの強化・ものづくり力の強化・組織と人財のグローバル化)に取り組み、加えて建設用クレーンの世界需要の回復や円高の是正もあって、最終年度の平成25年度(13年度)には、売上高営業利益率11.6%(目標10%)とROA(総資産経常利益率)10.9%(目標10%)を達成し、過去最高の売上高と利益を更新することができました。
平成26年度(14年度)をスタートとする『中期経営計画(14-16)』では、「『強い会社』に」を基本方針として、3つの重点テーマ実現のために7つの戦略に取組んでまいります。 - #5 業績等の概要
- 経常利益は、売上増加、販売価格適正化や為替影響、操業度改善、原価低減等による粗利増加に加え、為替差益8億8千5百万円の計上もあり、216億4千2百万円(前年比189.0%)となりました。当期純利益は144億1千万円(前年比196.3%)となりました。2014/06/26 10:51
この結果、3期連続の増収増益となり、売上高・利益ともに過去最高を更新しました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益は、売上増加、販売価格適正化や為替影響、操業度改善、原価低減等による粗利増加に加え、為替差益8億8千5百万円の計上もあり、216億4千2百万円(前年比189.0%)となりました。当期純利益は144億1千万円(前年比196.3%)となりました。2014/06/26 10:51
この結果、3期連続の増収増益となり、売上高・利益ともに過去最高を更新しました。
(2) 資金の流動性についての分析 - #7 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2014/06/26 10:51
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 35,089百万円 39,213百万円 原材料仕入高 19,853 〃 25,733 〃