- 6395
- 2026/08/26
- 時価
- 1776億円
- PER 予
- 12.42倍
- 2010年以降
- 赤字-75.27倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.52-2.12倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.48%
- ROE 予
- 6.44%
- ROA 予
- 3.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)2019/11/14 9:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会社の支配に関する基本方針(連結)
- 世界の人口動態を考えれば、LE業界は長期的には成長産業であり、今後のポテンシャルは高いと考えております。しかしながら、短中期的には市場変動が激しい事業特性を有しています。2019/11/14 9:00
当社グループは、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を実現するために、3年毎に中期経営計画を策定しております。建設用クレーンの海外需要が2012年をピークに減少するなか、「『強い会社』に」を基本方針とし、「更なるグローバル化」・「耐性アップ」・「競争力強化」を重点テーマとする「中期経営計画(14-16)」に取組み、シェアアップ・高付加価値商品の拡販等により業績向上を図ってまいりました。その結果、2014年度と2015年度は2年連続で過去最高の売上高と営業利益を更新し、ROS(売上高営業利益率)は14.4%・14.8%、ROA(総資産営業利益率)は13.9%・13.5%と高水準で推移しました。しかしながら、当社は未だ「強い会社」への途上にあり、最終年度は需要の更なる減少の影響により、ROS10.3%、ROA7.9%への低下を余儀なくされました。
2017年度をスタートとする「中期経営計画(17-19)」は「『強い会社』に(赤い矢印に集中)」を基本方針として、3つの重点テーマ実現のために、9つの戦略に取組んでおります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2019/11/14 9:00
日本向けは、建設用クレーン・車両搭載型クレーン・高所作業車が揃って増加し、売上は増加しました。また、海外向けも増加し、その結果、売上高は827億1千2百万円(前年同期比122.1%)、営業利益は88億9千7百万円(前年同期比130.3%)となりました。
②欧州