のれん
連結
- 2020年3月31日
- 7500万
- 2021年3月31日 -53.33%
- 3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/06/27 9:09
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、セグメント間債権の相殺消去△26,469百万円、セグメント間未実現利益調整額△5,841百万円であります。2022/06/27 9:09
(3) 負ののれん発生益は、特定のセグメントに係るものではないため、全社の利益として調整額に表示しております。
3.セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 配分額の見直しの内容2022/06/27 9:09
修正科目 負ののれん発生益の修正金額
負ののれん発生益(修正前) 487百万円 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生年度より実質的判断による年数の見積りが可能なものはその見積り年数で、その他については5年間の均等償却を行っております。2022/06/27 9:09 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- Terex Cranes Germany GmbH(現タダノ・デマーグGmbH)ほか計8社の株式取得ならびに計11社の事業譲受に伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式および事業の取得価額とその取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/27 9:09
なお、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。流動資産 41,855百万円 固定資産 7,089 〃 負のれん発生益 △690 〃 流動負債 △13,092 〃
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/27 9:09
(注) 「企業結合等関係」の「企業結合に係る暫定的な会計処理の確定」に記載の見直しに伴い、前連結会計年度の比較情報については、当該見直し反映後のものを記載しております。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 1.34 △2.46 負ののれん発生益 △1.71 ― その他 △2.66 △1.05 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/06/27 9:09
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段とヘッジ対象の対応関係を確認することにより行っております。ただし、振当処理の要件を満たしている為替予約については、有効性の評価を省略しております。2022/06/27 9:09
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生年度より実質的判断による年数の見積りが可能なものはその見積り年数で、その他については5年間の均等償却を行っております。