流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 1779億6500万
- 2018年3月31日 +7.67%
- 1916億900万
個別
- 2017年3月31日
- 1367億2200万
- 2018年3月31日 +6.37%
- 1454億3000万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/06/27 9:01
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 544百万円 固定資産 49百万円 資産合計 594百万円 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに日通重機サービス㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/27 9:01
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産 111百万円 固定資産 3 〃 流動負債 △76 〃 小計 38 〃 支配獲得までの既取得価額 △2 〃 段階取得に係る差益 △5 〃 日通重機サービス㈱株式の追加取得価額 30 〃 日通重機サービス㈱現金及び現金同等物 △25 〃 差引:日通重機サービス㈱取得のための支出 5 〃
当連結会計年度において、株式の取得により新たに㈱戸田機工商会を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 出資金の譲渡により、金天利多田野(河北)金属加工有限公司が連結子会社でなくなったことに伴う譲渡時の資産及び負債の内訳並びに出資金の譲渡価額と譲渡による支出は次のとおりであります。2022/06/27 9:01
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産 174百万円 固定資産 9 〃 流動負債 △25 〃 非支配株主持分 △70 〃 為替換算調整勘定 △93 〃 子会社出資金譲渡益 4 〃 出資金の譲渡価額 ― 〃 現金及び現金同等物 77 〃 差引:譲渡のための支出 77 〃
該当事項はありません。 - #4 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- AML Equipment Pty Ltdの事業の譲受けに伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出は次のとおりであります。2022/06/27 9:01
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産 187百万円 固定資産 97 〃 のれん 214 〃 流動負債 △17 〃 固定負債 △3 〃 事業の譲受け価額 479 〃 現金及び現金同等物 △126 〃 差引:事業譲受のための支出 353 〃
該当事項はありません。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2022/06/27 9:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 1,629百万円 1,498百万円 固定資産-繰延税金資産 2,140 〃 2,220 〃
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2022/06/27 9:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 3,452百万円 2,922百万円 固定資産-繰延税金資産 2,620 〃 3,230 〃
- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2022/06/27 9:01
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた13,005百万円は、「受取手形」11,480百万円、「電子記録債権」1,524百万円として組替えております。 - #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2022/06/27 9:01
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた48,717百万円は、「受取手形及び売掛金」47,149百万円、「電子記録債権」1,568百万円として組替えております。