- 6395
- 2026/09/04
- 時価
- 1847億円
- PER 予
- 12.91倍
- 2010年以降
- 赤字-75.27倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.52-2.12倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.38%
- ROE 予
- 6.44%
- ROA 予
- 3.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2022年3月31日)2023/03/31 9:00
当連結会計年度(2022年12月31日)区分 種類 連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) 時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの 社債 ― ― ― 小計 ― ― ― 時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの 社債 908 900 △7 小計 908 900 △7
2 その他の有価証券区分 種類 連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) 時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの 社債 ― ― ― 小計 ― ― ― 時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの 社債 907 892 △14 小計 907 892 △14 - #2 社債明細表、連結財務諸表(連結)
- 【社債明細表】2023/03/31 9:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③資本の財源及び資金の流動性についての分析2023/03/31 9:00
当社グループの事業活動に必要な資金を安定的に確保するため、内部資金の活用、金融機関からの借入及び社債の発行等により、資金調達を行うことを基本方針としております。自己資本比率やD/Eレシオ等の財務健全指標、ROEやROICなどを注視する一方で、資金調達コストの低減や金利変動のリスクも勘案した上で、最適な調達方法を選択しております。また、日本国内の各拠点においては、ミニマムキャッシュ運営を柱とする資金管理方針に基づいて統制し、グループ全体の余剰資金の管理と資金効率の向上に努めております。加えて、金融機関とはコミットメントライン契約を結んでおり、高水準な現預金と併せて、流動性を確保しております。
今後も「LE世界No.1」を目指し、「四拍子そろったメーカー(商品力・製品品質・部品を含めたサービス力・中古車流動性)」になるための設備投資・投融資等に手元資金を活用し、持続的成長と企業価値向上を図ってまいります。また、複雑・高速・極端に変化する時代にあるとの認識に立ち、不測の事態への備えも意識しながら、引き続き資金の流動性を確保してまいります。 - #4 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2023/03/31 9:00
該当事項はありません。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 1 金融商品の状況に関する事項2023/03/31 9:00
2 金融商品の時価等に関する事項(1)金融商品に対する取組方針 当社グループは、資金運用については短期的な運用に限定し、また、資金調達については金融機関よりの借入あるいは社債により行う方針であります。デリバティブは、借入金の金利変動リスクを回避するため、外貨建債権債務の為替変動リスクを回避するために利用し、投機的な取引は行いません。
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。