訂正有価証券報告書-第72期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
4 報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「注記事項(会計上の見積もりの変更と区別することが困難な会計方針の変更)」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法について、従来、当社及び国内連結子会社は主として定率法、在外連結子会社は定額法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更いたしました。
この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度のセグメント利益又は損失(△)は、「日本」で857百万円増加しており、「日本」以外については影響ありません。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「注記事項(会計上の見積もりの変更と区別することが困難な会計方針の変更)」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法について、従来、当社及び国内連結子会社は主として定率法、在外連結子会社は定額法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更いたしました。
この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度のセグメント利益又は損失(△)は、「日本」で857百万円増加しており、「日本」以外については影響ありません。