タカキタ(6325)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 農業機械事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年9月30日
- 3億8771万
- 2014年9月30日 -12.16%
- 3億4057万
- 2015年9月30日 +28.72%
- 4億3839万
- 2016年9月30日 -6.47%
- 4億1004万
- 2017年9月30日 +43.76%
- 5億8948万
- 2018年9月30日 -21.53%
- 4億6258万
- 2019年9月30日 -22.91%
- 3億5661万
- 2020年9月30日 -53.15%
- 1億6708万
- 2021年9月30日 +129.97%
- 3億8424万
- 2022年9月30日 -5.29%
- 3億6390万
- 2023年9月30日 +39.62%
- 5億809万
- 2024年9月30日 -50.84%
- 2億4975万
- 2025年9月30日 -92.49%
- 1875万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/10 9:37
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計 農業機械事業 軸受事業 日本 3,265,580 224,912 3,490,492
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもと、当事業年度は、10年後(2033年3月期)に迎える当社創業120周年を見据えて新たに策定した長期経営計画「Offensive120」のスタート年度として、『やり切る執念 次代へ挑戦 Offensive120』をスローガンに、売上・利益の拡大、業務改善と生産性の向上、人的資本への投資、部門経営の高度化、社会貢献に取り組んでおります。2023/11/10 9:37
農業機械事業におきましては、肥料や飼料価格の高騰に加え、農業用資材の価格高騰、エネルギーコストの上昇が農家経営に対して深刻な影響を及ぼす厳しい市場環境にありますものの、国の畜産クラスター事業の採択が進み、農業経営改善のための国産飼料増産と食料自給率向上、そして耕畜連携による強い農業づくりに寄与する汎用型微細断飼料収穫機や細断型ホールクロップ収穫機を主とした細断型シリーズの売上が伸張したことにより、国内売上高は増収となりました。海外売上高につきましては、韓国市場における細断型シリーズの伸張や新規市場への売上により、増収となりました。農業機械事業全体の売上高は、前年同期比4億77百万円増加し40億83百万円(前年同期比13.2%増)となりました。
軸受事業におきましては、得意先からの受注が減少し、売上高は前年同期比18百万円減少し2億6百万円(前年同期比8.1%減)となりました。