三井精機工業の無形固定資産の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1億3282万
- 2009年3月31日 -14.84%
- 1億1310万
- 2009年9月30日 -16.39%
- 9457万
- 2010年3月31日 -24.86%
- 7106万
- 2011年3月31日 -38.44%
- 4374万
- 2012年3月31日 -3.03%
- 4242万
- 2013年3月31日 +39.5%
- 5918万
- 2014年3月31日 +74.03%
- 1億299万
- 2014年9月30日 -6.37%
- 9643万
- 2015年3月31日 +9.84%
- 1億591万
- 2015年9月30日 -3.36%
- 1億235万
- 2016年3月31日 +33.56%
- 1億3671万
- 2016年9月30日 -2.13%
- 1億3379万
- 2017年3月31日 -13.38%
- 1億1588万
- 2017年9月30日 -12.7%
- 1億116万
- 2018年3月31日 +8.25%
- 1億951万
- 2018年9月30日 -2.49%
- 1億678万
- 2019年3月31日 +59.01%
- 1億6980万
- 2019年9月30日 +210.62%
- 5億2744万
- 2020年3月31日 +25.67%
- 6億6283万
- 2020年9月30日 -3.79%
- 6億3768万
個別
- 2008年3月31日
- 1億2925万
- 2009年3月31日 -14.96%
- 1億992万
- 2009年9月30日 -16.64%
- 9163万
- 2010年3月31日 -25.39%
- 6837万
- 2011年3月31日 -39.46%
- 4138万
- 2012年3月31日 -2.03%
- 4054万
- 2013年3月31日 +33.68%
- 5420万
- 2014年3月31日 +22.76%
- 6654万
- 2014年9月30日 -11.03%
- 5920万
- 2015年3月31日 +21.04%
- 7166万
- 2015年9月30日 +0.56%
- 7206万
- 2016年3月31日 +52.7%
- 1億1004万
- 2016年9月30日 +1.43%
- 1億1161万
- 2017年3月31日 -12.27%
- 9792万
- 2017年9月30日 -11.03%
- 8712万
- 2018年3月31日 +13.92%
- 9925万
- 2018年9月30日 +0.97%
- 1億22万
- 2019年3月31日 +66.31%
- 1億6667万
- 2019年9月30日 +177.56%
- 4億6262万
- 2020年3月31日 +30.78%
- 6億502万
- 2020年9月30日 -3%
- 5億8684万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2020/06/29 11:02
無形固定資産 ソフトウエア
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く) ………………………………定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
① 所有権移転ファイナンス・リース取引に係わるリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しており、有形固定資産に属する各科目に含めて表示しております。
② 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係わるリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2020/06/29 11:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/29 11:02
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は7億68百万円(前年同期比30百万円の減少)となりました。これはソフトウエア投資による無形固定資産の取得増加によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として法人税法に規定する方法により、3年間で均等償却する方法によっております。2020/06/29 11:02
② 無形固定資産(リース資産を除く)…………………………定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法によっております。2020/06/29 11:02
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) ………………………………定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)…………………………定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2020/06/29 11:02