固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 119億8396万
- 2018年3月31日 +2.36%
- 122億6636万
個別
- 2017年3月31日
- 122億9882万
- 2018年3月31日 +2.57%
- 126億1548万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/06/29 10:53
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/06/29 10:53
無形固定資産 ソフトウエア
② リース資産の減価償却の方法 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 再評価の方法2018/06/29 10:53
土地再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算定する方法
再評価を行った年月日 平成14年3月31日 - #4 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2018/06/29 10:53
当事業年度において、当社の特高変電所建替えに伴い除却が見込まれる固定資産について、移転予定日までの期間で減価償却が完了するように耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。これにより、従来の方法と比べて、当事業年度の減価償却費が5,655千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益が同額減少しております。 - #5 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2018/06/29 10:53
当連結会計年度において、当社の特高変電所建替えに伴い除却が見込まれる固定資産について、移転予定日までの期間で減価償却が完了するように耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。これにより、従来の方法と比べて、当連結会計年度の減価償却費が5,655千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が同額減少しております。 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法2018/06/29 10:53
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2018/06/29 10:53前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)機械装置及び運搬具 24,286千円 513千円 土地 ― 〃 180 〃 工具器具備品 332 〃 ― 〃 計 24,619千円 693千円 - #8 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 476千円 753千円 機械装置及び運搬具 401 〃 5,399 〃 工具器具備品 6,472018/06/29 10:53 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3 有形固定資産の減価償却累計額2018/06/29 10:53
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 14,386,040 千円 14,472,241 千円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】2018/06/29 10:53
- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(繰延税金資産)2018/06/29 10:53
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 計 185,443千円 189,291千円 (2)固定資産 退職給付引当金 976,737千円 921,415千円
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(繰延税金資産)2018/06/29 10:53
(繰延税金負債)前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 計 379,770千円 359,411千円 (2)固定資産 貸倒引当金 11,484千円 25,031千円
- #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)2018/06/29 10:53
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