- 6973
- 2025/10/15
- 時価
- 123億円
- PER 予
- 13.73倍
- 2010年以降
- 赤字-97.27倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.22-1.01倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.57%
- ROA 予
- 2.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 82億5603万
- 2025年3月31日 -7.96%
- 75億9923万
個別
- 2024年3月31日
- 94億8738万
- 2025年3月31日 -7.81%
- 87億4687万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります2025/06/25 13:25
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社(品川オフィス)の設備投資額であります。
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2025/06/25 13:25
有形固定資産
主として、ホストコンピュータ及び検査装置(工具、器具及び備品)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/25 13:25
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※8.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2025/06/25 13:25
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 機械装置及び運搬具 - 0 有形固定資産その他 - 0 計 - 0 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※6.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2025/06/25 13:25
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 土地 - 250,154 有形固定資産その他 - 615 計 - 253,254 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※9.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/25 13:25
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 機械装置及び運搬具 - 0 有形固定資産その他 0 32 計 0 60 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)1.減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります2025/06/25 13:25
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社(品川オフィス)の設備投資額であります。 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/25 13:25 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/25 13:25
(単位:千円) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/25 13:25
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 保証金評価損 40,373 41,560 固定資産減損損失 60,403 84,430 関係会社株式評価損 424,639 216,480
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/25 13:25
(注)1.評価性引当額が1,429,682千円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社であった協栄サーキットテクノロジ株式会社の清算結了に伴い、減損損失に係る評価性引当額及び税務上の繰越欠損金に対する評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 株式給付引当金 5,568 3,421 固定資産減損損失 202,278 89,219 投資有価証券評価損 28,442 29,278
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- IT産業におきましては、生成AIやDX関連をはじめとする企業のIT投資は引き続き活況を呈しており、システムエンジニアの確保が業績を左右する状況となっております。2025/06/25 13:25
このような経営環境の中、当連結会計年度における売上高は577億9百万円(前期比6.4%減)、営業利益は9億7千4百万円(前期比41.0%減)、経常利益は11億6千5百万円(前期比32.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、固定資産に係る売却益2億5千3百万円及び投資有価証券に係る売却益4億6千万円を特別利益に計上したこと等により、17億1千9百万円(前期比28.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2025/06/25 13:25
当連結会計年度末(2025年3月31日)期首残高 121,780千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 2,684 時の経過による調整額 975
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの - #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.繰延税金資産の回収可能性 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一であります。2025/06/25 13:25
2.固定資産の減損損失
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、繰延税金資産の回収可能性を評価するに際して将来の課税所得を合理的に見積っております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、課税所得がその見積り額を下回る場合、繰延税金資産が取崩され、税金費用が計上される可能性があります。2025/06/25 13:25
2.固定資産の減損損失
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2025/06/25 13:25
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)