固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 126億7085万
- 2016年3月31日 -6.91%
- 117億9506万
個別
- 2015年3月31日
- 117億723万
- 2016年3月31日 -3.99%
- 112億3986万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/06/24 13:25
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結財務諸表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2016/06/24 13:25
・有形固定資産
主として、本社におけるサーバ機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物…定額法
(ただし平成10年3月31日以前に取得したものは定率法)
その他…定率法
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。
建物 15~31年
構築物 7~15年
機械及び装置 5~12年
車両運搬具 4~5年
工具、器具及び備品 2~5年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/06/24 13:25 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/24 13:25
(単位:千円) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2016/06/24 13:25
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 4,818千円 307,707千円 固定資産―繰延税金資産 7,877千円 2,846千円 流動負債―繰延税金負債 △70,805千円 △662千円
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて6.4%増加し、206億9千万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が6億2千5百万円増加したことによります。2016/06/24 13:25
固定資産は、前連結会計年度末に比べて6.9%減少し、117億9千5百万円となりました。これは主に、投資その他の資産の投資有価証券が3億6千4百万円減少したことによります。
(負債) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物…定額法
(ただし平成10年3月31日以前に取得したものは定率法)
その他…主として定率法
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。
建物及び構築物 7~31年
機械装置及び運搬具 5~12年
工具、器具及び備品 2~5年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/06/24 13:25