- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
メントに帰属しない一般管理費)であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/24 13:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△357,900千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用(主に
報告セグメントに帰属しない一般管理費)であります。
(2)セグメント資産の調整額8,339,569千円の主なものは、親会社での余資運用資金(預金)、長期
投資資金(投資有価証券)及び管理部門にかかる資産等であります。
(3)減価償却費の調整額4,082千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用(主に報告セグ
メントに帰属しない一般管理費)であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/24 13:25 - #3 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループの当連結会計年度の売上高は332億7千1百万円と前期に比べ37億5千7百万円(12.7%増)の増収となりました。
営業利益は16億7千3百万円と前期に比べ8億2千3百万円(96.9%増)の増益、経常利益は18億9千6百万円と前期に比べ9億5千2百万円(101.0%増)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は17億3千9百万円と前期に比べ11億3千6百万円(188.5%増)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2016/06/24 13:25- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高は前期に比べ37億5千7百万円(12.7%増)増加し、332億7千1百万円となりました。
営業利益は16億7千3百万円(96.9%増)となりました。売上高営業利益率は5.0%となりました。
営業外収益は、前期に比べ持分法による投資利益が5千9百万円(135.1%増)増加し1億3百万円となったことなどにより、前期に比べ8千6百万円(39.8%増)増加し3億2百万円となりました。
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