有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 継続しており、現時点においては、平常時と同水準の稼働を維持しております。2020/06/23 14:44
しかし、当感染症は経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、また、今後の広がり方や収束時期を予想することは困難なことから、当事業年度末時点で入手可能な外部の情報等を踏まえて、今後、2021年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/23 14:44
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 189,233千円 209,495千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/23 14:44
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 201,481千円 221,349千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ii) 繰延税金資産2020/06/23 14:44
当社グループは、繰延税金資産について、その回収可能性を考慮して、評価性引当額を計上しております。評価性引当額を計上する際には、将来の課税所得を合理的に見積っております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するので、その見積額が減少した場合は繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。
② 当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 活動を継続しており、現時点においては、平常時と同水準の稼働を維持しております。2020/06/23 14:44
しかし、当感染症は経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、また、今後の広がり方や収束時期を予想することは困難なことから、当連結会計年度末時点で入手可能な外部の情報等を踏まえて、今後、2021年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。