固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 4837億7000万
- 2014年3月31日 +7.56%
- 5203億3200万
個別
- 2013年3月31日
- 4577億2000万
- 2014年3月31日 +7.43%
- 4917億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。2014/06/25 16:06
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。2014/06/25 16:06
(2)未経過リース料期末残高相当額等 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 3~60年
機械及び装置 4~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/25 16:06 - #4 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。
2014/06/25 16:06前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 222百万円 126百万円 機械装置及び運搬具 220 495 その他 100 373 計 543 995 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2014/06/25 16:06前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 -百万円 510百万円 機械装置及び運搬具 34 13 土地 42 212 その他 0 6 計 77 743 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産 (単位:百万円)2014/06/25 16:06
- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2014/06/25 16:06
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/25 16:06
(単位:百万円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/25 16:06
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)メドサービス Sp. z.o.o. 流動資産 697 固定資産 130 のれん 768
テルモBCT Tibbi Cihazlar Dagitimve Hizmetleri A.S. - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 上記グルーピングに基づき減損の兆候判断及び減損の認識を行った結果、各事業の資産について、当初想定した収益または効果が見込めなくなり、回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、減損損失(15,351百万円)として特別損失に計上いたしました。2014/06/25 16:06
※用途ごとの減損損失の内訳(百万円)用途 場所 種類 金額(百万円) 血液システム事業生産設備等 米国 コロラド州他 機械装置及び運搬具その他無形固定資産 等 1,965 本社共通システム 日本 東京都 その他無形固定資産 2,336
・心臓血管事業 生産設備等 - #11 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 在宅酸素事業および在宅ポンプ事業2014/06/25 16:06
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)(百万円) 流動資産 1,991 固定資産 169 流動負債 △1,009
次世代型補助人工心臓システム(Dura HeartⅡ)事業 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/25 16:06
(注)1.前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めて表示しておりました「減損損失」と、繰延税金負債の「その他」に含めて表示しておりました「その他有価証券評価差額金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組み替えを行っております。この結果、前連結会計年度の繰延税金資産の「その他」4,095百万円は、「減損損失」301百万円、「その他」3,794百万円、前連結会計年度の繰延税金負債の「その他」△3,665百万円は、「その他有価証券評価差額金」△71百万円、「その他」△3,594百万円として組み替えております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 退職給付信託設定益 △1,911 △1,911 無形固定資産 △48,956 △50,620 その他有価証券評価差額金 △71 △2,167
2.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。 - #13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/25 16:06
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~15年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主として5年)で償却しております。
また、顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(主として20年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/25 16:06