無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 3319億9000万
- 2016年3月31日 -12.49%
- 2905億1400万
個別
- 2015年3月31日
- 70億8100万
- 2016年3月31日 +8.74%
- 77億
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主としてサーバー及びネットワーク機器2016/06/27 14:51
(ロ)無形固定資産
該当ありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。2016/06/27 14:51 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ・心臓血管カンパニー 生産設備等2016/06/27 14:51
建設仮勘定622、その他無形固定資産373、機械装置及び運搬具322、のれん54、その他251
心臓血管カンパニー内の収支管理単位においては、建物及び土地の回収可能価額を、不動産鑑定士の鑑定評価額を基に測定する正味売却価額により測定し、それ以外の資産の回収可能価額を零としております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/27 14:51
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 退職給付信託設定益 △1,562 △1,479 無形固定資産 △55,853 △48,753 その他有価証券評価差額金 △4,376 △4,084
- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~15年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主として5年)で償却しております。
また、顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(主として20年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/27 14:51