四半期報告書-第100期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの名称変更)
第1四半期連結会計期間より、カンパニー経営の進化に伴い、従来の報告セグメントである「心臓血管事業」「ホスピタル事業」「血液システム事業」をそれぞれ「心臓血管カンパニー」「ホスピタルカンパニー」「血液システムカンパニー」に名称変更しております。なお、当該セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの名称に基づき作成したものを開示しております。
(事業セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
前第4四半期連結会計期間より、平成25年3月期に事業譲渡した在宅酸素・輸液ポンプ事業及び、平成26年3月期に戦略的提携を行った次世代型補助人工心臓システム等に関わる売上高・費用に関して、これらを調整額へ含める方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、上記変更後の利益の測定方法により作成したものを開示しております。この変更により従来の方法によった場合に比べ、前第2四半期連結累計期間のセグメント利益が「心臓血管カンパニー」で323百万円増加し、「ホスピタルカンパニー」で2百万円減少し、「調整額」で321百万円減少しております。
(報告セグメントの名称変更)
第1四半期連結会計期間より、カンパニー経営の進化に伴い、従来の報告セグメントである「心臓血管事業」「ホスピタル事業」「血液システム事業」をそれぞれ「心臓血管カンパニー」「ホスピタルカンパニー」「血液システムカンパニー」に名称変更しております。なお、当該セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの名称に基づき作成したものを開示しております。
(事業セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
前第4四半期連結会計期間より、平成25年3月期に事業譲渡した在宅酸素・輸液ポンプ事業及び、平成26年3月期に戦略的提携を行った次世代型補助人工心臓システム等に関わる売上高・費用に関して、これらを調整額へ含める方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、上記変更後の利益の測定方法により作成したものを開示しております。この変更により従来の方法によった場合に比べ、前第2四半期連結累計期間のセグメント利益が「心臓血管カンパニー」で323百万円増加し、「ホスピタルカンパニー」で2百万円減少し、「調整額」で321百万円減少しております。