6480 日本トムソン

6480
2026/07/30
時価
1162億円
PER 予
16.22倍
2010年以降
赤字-236.75倍
(2010-2026年)
PBR
1.33倍
2010年以降
0.32-1.26倍
(2010-2026年)
配当 予
2.02%
ROE 予
8.18%
ROA 予
5.42%
資料
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日本トムソン(6480)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
81億5300万
2009年3月31日 -65.78%
27億9000万
2010年3月31日
-46億6700万
2011年3月31日
43億6200万
2012年3月31日 -30.01%
30億5300万
2013年3月31日 -61.19%
11億8500万
2014年3月31日
-2億5100万
2015年3月31日
38億7700万
2016年3月31日 -22.16%
30億1800万
2017年3月31日 -62.06%
11億4500万
2018年3月31日 +131.35%
26億4900万
2019年3月31日 +84.33%
48億8300万
2020年3月31日 -72.54%
13億4100万
2021年3月31日
-5億5900万
2022年3月31日
58億9800万
2023年3月31日 +60.38%
94億5900万
2024年3月31日 -66.55%
31億6400万
2025年3月31日 -49.68%
15億9200万
2026年3月31日 +157.66%
41億200万

個別

2008年3月31日
70億6800万
2009年3月31日 -72.84%
19億2000万
2010年3月31日
-46億4300万
2011年3月31日
36億1100万
2012年3月31日 -22.32%
28億500万
2013年3月31日 -70.7%
8億2200万
2014年3月31日 -82.85%
1億4100万
2015年3月31日 +999.99%
32億5600万
2016年3月31日 -18.15%
26億6500万
2017年3月31日
-8200万
2018年3月31日
9億6400万
2019年3月31日 +365.46%
44億8700万
2020年3月31日 -95.19%
2億1600万
2021年3月31日
-24億4200万
2022年3月31日
48億7500万
2023年3月31日 +84%
89億7000万
2024年3月31日 -79.5%
18億3900万
2025年3月31日
-6億2500万
2026年3月31日
17億8300万

有報情報

#1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の連結貸借対照表は、商品及び製品が440百万円増加し、利益剰余金が同額増加しております。前連結会計年度の連結損益計算書は、売上原価が418百万円増加し、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益が同額減少しております。
また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益が418百万円減少し、棚卸資産の増減額が同額増加しております。
2026/06/22 15:00
#2 役員報酬(連結)
業績連動報酬につきましては、上記方針等に基づき、株主総会において決議された報酬限度額の範囲内で、当社の前事業年度における営業利益・ROE・EBITDA・温室効果ガス排出削減量等の業績指標を総合的に勘案し、それらに対する各取締役の成果等に応じて算出しております。
業績連動報酬にかかる主要な指標の選択理由は、営業利益・ROEに関しては中期経営計画において目標を掲げており、EBITDA・温室効果ガス排出削減量に関しては、中長期的な視点で企業価値の増大に寄与する経営を行うため、これらと連動させるのが適切であると判断したためです。なお、当社の2025年3月期における実績は、営業利益1,173百万円、ROE0.7%、EBITDA4,929百万円であり、温室効果ガス排出削減量に関しては、2026年3月期の実績をもとに2027年3月期の報酬からの反映を予定しています。
2026/06/22 15:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上総利益は、増収・増産効果等により20,198百万円(前期比20.9%増)となりました。
販売費及び一般管理費は、人件費等の増加により、前連結会計年度に比べ565百万円増の16,095百万円となりました。これらの結果、営業利益は4,102百万円(前期比249.6%増)となりました。
営業外損益は為替差益の計上等で1,059百万円のプラスとなり、経常利益は5,162百万円(前期比262.9%増)となりました。特別損益は投資有価証券売却益の計上があったものの、減損損失等の計上により409百万円のマイナスとなり、税金等調整前当期純利益は4,752百万円(前期比145.1%増)となりました。
2026/06/22 15:00

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