- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは従来「製品製造関連」、「保守改修関連」を報告セグメントとしておりましたが、当連結会計年度より報告セグメントを「遊戯機械」、「舞台設備」、「昇降機」に区分して記載する方法に変更しております。これに伴い、従来「保守改修関連」に区分・記載しておりました保守改修関連事業を「遊戯機械」、「舞台設備」、「昇降機」の各報告セグメントに含めて記載しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2020/06/29 11:39- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
主要な顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%を超えないため、記載を省略しております。
2020/06/29 11:39- #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
売上高の計上基準は、成果の確実性が認められる工事については、工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。2020/06/29 11:39 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2020/06/29 11:39 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更に関する事項
当連結会計年度より、当社グループの事業内容に合わせ、報告セグメントの区分方法を見直しております。
当社グループは従来「製品製造関連」、「保守改修関連」を報告セグメントとしておりましたが、当連結会計年度より報告セグメントを「遊戯機械」、「舞台設備」、「昇降機」に区分して記載する方法に変更しております。これに伴い、従来「保守改修関連」に区分・記載しておりました保守改修関連事業を「遊戯機械」、「舞台設備」、「昇降機」の各報告セグメントに含めて記載しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。2020/06/29 11:39 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/06/29 11:39 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境下、当社グループの当連結会計年度の業績計画につきましては、遊戯機械や舞台設備などの大型案件の完工が前期比では減少することや、中国の景気減速や米国東部の気候不順の影響などによるパーク建設工事の遅延などを織り込み、減収減益とした上で(注)業績向上に取り組んでまいりました。
この結果、売上高は45,077百万円(前期比14.6%減、計画比9.8%減)、営業利益は2,871百万円(前期比33.5%減、計画比13.0%減)、経常利益は2,889百万円(前期比32.6%減、計画比9.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,420百万円(前期比48.3%減、計画比13.6%増)と減収減益となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益では期初計画を上回ることができました。
なお、新型コロナウイルス感染の拡大による当連結会計年度の業績への重要な影響はありません。
2020/06/29 11:39- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(7) 収益の計上基準
売上高の計上基準は、成果の確実性が認められる工事については、工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。
(8) のれんの償却方法及び償却期間
2020/06/29 11:39- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
6 収益及び費用の計上基準
売上高の計上基準は、成果の確実性が認められる工事については、工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。
7 ヘッジ会計の方法
2020/06/29 11:39- #10 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 益の計上基準
売上高の計上基準は、成果の確実性が認められる工事については、工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。2020/06/29 11:39 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 6,833千円 | 21,180千円 |
| 仕入高 | 7,191,657千円 | 6,853,559千円 |
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