営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 43億1954万
- 2020年3月31日 -33.51%
- 28億7191万
個別
- 2019年3月31日
- 3億8231万
- 2020年3月31日 +90.51%
- 7億2834万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。2020/06/29 11:39
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産業及びレジャー・サービス業であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) 全社資産の主なものは、提出会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/06/29 11:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループの当連結会計年度の業績計画につきましては、遊戯機械や舞台設備などの大型案件の完工が前期比では減少することや、中国の景気減速や米国東部の気候不順の影響などによるパーク建設工事の遅延などを織り込み、減収減益とした上で(注)業績向上に取り組んでまいりました。2020/06/29 11:39
この結果、売上高は45,077百万円(前期比14.6%減、計画比9.8%減)、営業利益は2,871百万円(前期比33.5%減、計画比13.0%減)、経常利益は2,889百万円(前期比32.6%減、計画比9.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,420百万円(前期比48.3%減、計画比13.6%増)と減収減益となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益では期初計画を上回ることができました。
なお、新型コロナウイルス感染の拡大による当連結会計年度の業績への重要な影響はありません。