有価証券報告書-第132期(2023/04/01-2024/03/31)
(重要な後発事象)
(重要な設備投資)
当社は、2024年5月13日開催の取締役会において、次のとおり設備投資(固定資産の取得)を実施することについて決議しました。
1 設備投資の理由
生産性向上並びに就労環境改善のため、空調設備のある温度管理が可能な工場を2棟建設します。高い精度が必要な部品加工及び組立のスペースを増やし生産性向上を図ります。具体的には、工場南東の立体駐車場(賃貸)及び倉庫等を取壊し、機械加工棟を建設します。空調設備のない既存工場の一部を取壊し、機械組立棟を建設します。新築する建屋面積は約4,000㎡であります。
2 設備投資の内容
3 当該設備が営業・生産活動に及ぼす重要な影響
当該設備投資による2025年3月期の業績見通しに与える影響はありません。
(重要な設備投資)
当社は、2024年5月13日開催の取締役会において、次のとおり設備投資(固定資産の取得)を実施することについて決議しました。
1 設備投資の理由
生産性向上並びに就労環境改善のため、空調設備のある温度管理が可能な工場を2棟建設します。高い精度が必要な部品加工及び組立のスペースを増やし生産性向上を図ります。具体的には、工場南東の立体駐車場(賃貸)及び倉庫等を取壊し、機械加工棟を建設します。空調設備のない既存工場の一部を取壊し、機械組立棟を建設します。新築する建屋面積は約4,000㎡であります。
2 設備投資の内容
| 対象資産の名称 | 本社玉川工場 |
| 所在地 | 東京都大田区下丸子 |
| 投資予定額 | 約18億円 |
| 資金調達方法 | 金融機関借入及び自己資金 |
| 今後の予定 | 2025年より建物解体及び建屋建設を順次進め、2027年に機械加工棟、 2028年に機械組立棟の稼働を予定 |
3 当該設備が営業・生産活動に及ぼす重要な影響
当該設備投資による2025年3月期の業績見通しに与える影響はありません。