- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 9,486 | 18,221 | 30,696 | 50,787 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(百万円) | 36 | △222 | 659 | 4,551 |
2021/06/29 16:48- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
当社グループは、全セグメントの売上高の合計、営業利益の合計額に占めるポンプ事業の割合がいずれも90%を超えているため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2021/06/29 16:48- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
ICI CALDAIE LTD.
その他 1社
上記2社合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2021/06/29 16:48 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は最終納め先の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2021/06/29 16:48- #5 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) |
| 貸借対照表計上額(百万円) | 貸借対照表計上額(百万円) |
| 1,296 | 765 |
| ㈱タクマ | 508,200 | 459,800 | 発行会社からの継続的なポンプ等の資機材の受注強化に加え、近年、バイオマス発電等におけるポンプ等の資機材の受注の増加が期待できることを背景に収益増が見込まれるため。また、当社のTR-COMの協業先として、情報共有・ノウハウ開発によりメンテナンス分野における新規事業を開拓していく上で更なる提携を進めるため、保有株式数を増加させました。同社に対する売上高の推移については増減がみられるものの、今後も安定的な取引が期待できます。同社との長期にわたるより良好な協力関係を維持・強化することが、保有目的のとおり企業価値の向上に資すると判断しています。当期配当金17百万円 | 有 |
| 1,218 | 552 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) |
| 貸借対照表計上額(百万円) | 貸借対照表計上額(百万円) |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) |
| 貸借対照表計上額(百万円) | 貸借対照表計上額(百万円) |
(注)1.みなし保有株式は該当ありません。
2.定量的な保有効果については記載が困難なため、その保有の合理性について保有目的、配当金額などを
2021/06/29 16:48- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
⑤経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標
経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等については、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益としております。
現時点での2022年3月期の業績見通しは、以下のとおりであります。
2021/06/29 16:48- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これを需要先別に見ますと、官公需は20,504百万円(前連結会計年度18,813百万円比109.0%)、民需は9,623百万円(前連結会計年度9,339百万円比103.0%)、外需は18,928百万円(前連結会計年度20,672百万円比91.6%)となりました。
当連結会計年度の売上高は50,787百万円(前連結会計年度47,126百万円比107.8%)を計上し、当連結会計年度末の受注残高としては48,908百万円(前連結会計年度50,640百万円比96.6%)を来期以降に繰り越すことになりました。
当連結会計年度の営業利益は、インフラ整備などの公共事業が増加したことなどにより売上高が増加したこと、コロナ禍の影響で旅費交通費など固定費が大きく減少したことなどにより、3,591百万円(前連結会計年度は営業利益1,220百万円)となりました。
2021/06/29 16:48- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/06/29 16:48- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
その他 1社
上記2社合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2021/06/29 16:48- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(2)当事業年度の財務諸表に計上した金額
工事進行基準における売上高 14,542百万円
(3)その他見積りの内容に関する理解に資する情報
2021/06/29 16:48- #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
工事進行基準における売上高 16,812百万円
(3)その他見積りの内容に関する理解に資する情報
2021/06/29 16:48- #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
| 前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 1,942百万円 | 1,962百万円 |
| 仕入高 | 3,386 | 3,193 |
2021/06/29 16:48