- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 4,314 | 8,610 | 12,970 | 17,483 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 307 | 400 | 645 | 796 |
2016/06/17 11:12- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は製品・サービス別のセグメントから構成されており、「減速機」、「歯車」並びに「不動産賃貸」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2016/06/17 11:12- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2016/06/17 11:12 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 17,586 | 17,483 |
| セグメント間取引消去 | - | - |
| 連結財務諸表の売上高 | 17,586 | 17,483 |
2016/06/17 11:12- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2016/06/17 11:12- #6 対処すべき課題(連結)
4.数値目標(2018年度)
売上高 :213億円
営業利益率 :10%
2016/06/17 11:12- #7 業績等の概要
当社グループを取り巻く環境におきましては、当社の主要製品である減速機の売上が、国内市場では設備投資需要の増加に支えられ堅調に推移いたしました。また海外市場では、中国市場が堅調に推移したものの、米国向け売上が前連結会計年度のグループ商流見直しに伴う特殊増加要因が解消されたため、減少しております。
その結果、当連結会計年度の売上高は、17,483百万円(前年同期比0.6%減)となりました。
利益面におきましては、営業利益は円安のプラス効果もあり815百万円(同50.4%増)、経常利益は営業利益の増加と為替差損の発生等により865百万円(同4.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は経常利益の増加により593百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失541百万円)となりました。
2016/06/17 11:12- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
当連結会計年度の売上高は、17,483百万円(前年同期比0.6%減)となりました。
利益面におきましては、営業利益は円安のプラス効果もあり815百万円(同50.4%増)、経常利益は営業利益の増加と為替差損の発生等により865百万円(同4.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は経常利益の増加により593百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失541百万円)となりました。
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