- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 4,274 | 8,664 | 13,172 | 17,989 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) | △125 | △189 | 723 | 963 |
2017/06/14 13:59- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は製品・サービス別のセグメントから構成されており、「減速機」、「歯車」並びに「不動産賃貸」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2017/06/14 13:59- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2017/06/14 13:59- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2017/06/14 13:59 - #5 業績等の概要
当社グループを取り巻く環境におきましては、国内市場においては設備投資需要の持ち直しにより堅調に推移し、海外市場においては円高の影響がありましたが、中国等のアジア諸国の持ち直しの動きにより、堅調に推移しました。
その結果、当連結会計年度の売上高は、17,989百万円(前連結会計年度比2.9%増)となりました。
利益面におきましては、営業利益は円高の影響に加え、前期末に竣工した工場の初期経費の発生、人件費の増加及び償却費の増加等により479百万円(同41.2%減)、経常利益は営業利益の減少等により476百万円(同44.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は保有株式の売却による特別利益の計上により737百万円(同24.2%増)となりました。
2017/06/14 13:59- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
⦅⦅2025年度目標⦆⦆ ⦅⦅2018年度目標⦆⦆
売上高 500億円 売上高 213億円
営業利益率 10%以上 営業利益率 10%
2017/06/14 13:59