オイレス工業(6282)の売上高 - 構造機器の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 19億7800万
- 2014年6月30日 +12.08%
- 22億1700万
- 2015年6月30日 +9.47%
- 24億2700万
- 2016年6月30日 -38.52%
- 14億9200万
- 2017年6月30日 +3.42%
- 15億4300万
- 2018年6月30日 +11.92%
- 17億2700万
- 2019年6月30日 +81.76%
- 31億3900万
- 2020年6月30日 -24.94%
- 23億5600万
- 2021年6月30日 +10.95%
- 26億1400万
- 2022年6月30日 -26.97%
- 19億900万
- 2023年6月30日 +47.98%
- 28億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)2023/08/10 10:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2023/08/10 10:10
当社グループの売上高は、顧客との契約から認識された収益であり、当社グループの報告セグメントを当社及び連結子会社の地域別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における国内経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが第5類へと変更され、個人消費やインバウンド需要といった非製造業を中心に緩やかに回復しつつあります。当社の属する製造業においては半導体供給不足の緩和により自動車生産が回復する一方で、欧米経済の金融引き締めや、長期化するウクライナ情勢に起因するエネルギー・原材料価格の高騰が生産活動の下押しに作用するなど、依然として先行き不透明な状況が続いております。このような環境にあって、当企業グループは2021年度を起点とする中期経営計画(2021年度~2023年度)の最終年にあり、グループで一丸となって計画達成に向けた取り組みを進めております。2023/08/10 10:10
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は15,503百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益は1,395百万円(前年同期比40.8%増)、経常利益は1,563百万円(前年同期比29.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は858百万円(前年同期比68.8%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。