オイレス工業(6282)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 構造機器の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -1億3900万
- 2014年12月31日
- 5500万
- 2015年12月31日
- -8億300万
- 2016年12月31日
- -2億5700万
- 2017年12月31日
- -1億7500万
- 2018年12月31日
- 4億4600万
- 2019年12月31日 +173.09%
- 12億1800万
- 2020年12月31日 +21.67%
- 14億8200万
- 2021年12月31日 -31.71%
- 10億1200万
- 2022年12月31日 -21.74%
- 7億9200万
- 2023年12月31日 +86.11%
- 14億7400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、自動車軸受機器の売上高は24,118百万円(前年同期比8.6%増)、セグメント利益は1,895百万円(前年同期比20.9%増)となりました。2024/02/13 12:07
<構造機器>建築向け製品は、ロジスティクスセンターやデータセンター向けのほか、都市再開発物件も堅調に推移しました。橋梁向け製品は、高速道路向けの大型物件が複数件完工したほか、改修工事向けの需要が好調でセグメント全体の売上、利益を押し上げました。
この結果、構造機器の売上高は7,867百万円(前年同期比10.6%増)、セグメント利益は1,474百万円(前年同期比86.1%増)となりました。