オイレス工業(6282)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 構造機器の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -1億5000万
- 2014年6月30日
- -1300万
- 2015年6月30日 -999.99%
- -2億300万
- 2016年6月30日
- -8100万
- 2017年6月30日
- -7600万
- 2018年6月30日
- 4400万
- 2019年6月30日 +999.99%
- 5億4900万
- 2020年6月30日 -45.72%
- 2億9800万
- 2021年6月30日 +31.54%
- 3億9200万
- 2022年6月30日 -57.4%
- 1億6700万
- 2023年6月30日 +318.56%
- 6億9900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、自動車軸受機器の売上高は7,394百万円(前年同期比5.0%増)、セグメント利益は337百万円(前年同期比36.0%減)となりました。2023/08/10 10:10
<構造機器>建築向け製品は、前年度に引き続きロジスティクスセンターやデータセンター向け、都市再開発などを背景に順調な売上となりました。橋梁向け製品は、計画していた高速道路向けの大型物件が複数件完工し、セグメント全体の売上、利益を押し上げました。
この結果、構造機器の売上高は2,825百万円(前年同期比47.9%増)、セグメント利益は699百万円(前年同期比318.2%増)となりました。