- 6282
- 2026/08/27
- 時価
- 978億円
- PER 予
- 16.91倍
- 2010年以降
- 9.15-47.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.57-1.44倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.23%
- ROE 予
- 6.32%
- ROA 予
- 5.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オイレス工業(6282)の経常利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 26億3300万
- 2011年9月30日 -19.67%
- 21億1500万
- 2012年9月30日 +30.83%
- 27億6700万
- 2013年9月30日 +11.71%
- 30億9100万
- 2014年9月30日 -4.85%
- 29億4100万
- 2015年9月30日 -24.11%
- 22億3200万
- 2016年9月30日 -7.8%
- 20億5800万
- 2017年9月30日 +6.27%
- 21億8700万
- 2018年9月30日 +15.91%
- 25億3500万
- 2019年9月30日 -1.34%
- 25億100万
- 2020年9月30日 -79.05%
- 5億2400万
- 2021年9月30日 +457.06%
- 29億1900万
- 2022年9月30日 -25.49%
- 21億7500万
- 2023年9月30日 +37.2%
- 29億8400万
- 2024年9月30日 +30.23%
- 38億8600万
- 2025年9月30日 -15.26%
- 32億9300万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結会計期間において東京本社移転が決定したため、移転後利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。また、東京本社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務についての新たな情報の入手に伴い、原状回復費用及び使用見込期間に関して見積りの変更をおこないました。2023/11/13 9:13
この見積りの変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ30百万円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における経済環境は、新型コロナウイルス感染症に対する行動制限の緩和により回復の動きがみられる一方、長期化するウクライナ情勢や欧米経済の金融引き締め、中国の景気減速などにより先行き不透明な状況が続いております。このような環境にあって、当企業グループは2021年度を起点とする中期経営計画(2021年度~2023年度)の最終年にあり、グループ一丸となって計画達成に向けた取り組みを進めております。2023/11/13 9:13
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は31,228百万円(前年同期比9.1%増)、営業利益は2,610百万円(前年同期比53.3%増)、経常利益は2,984百万円(前年同期比37.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,057百万円(前年同期比90.9%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。