6282 オイレス工業

6282
2026/10/09
時価
905億円
PER 予
15.64倍
2010年以降
9.15-47.39倍
(2010-2026年)
PBR
0.99倍
2010年以降
0.57-1.44倍
(2010-2026年)
配当 予
3.5%
ROE 予
6.32%
ROA 予
5.18%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

固定資産

【資料】
有価証券報告書-第67期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
【閲覧】

連結

2017年3月31日
255億5100万
2018年3月31日 +8.46%
277億1300万

個別

2017年3月31日
219億8900万
2018年3月31日 +12.13%
246億5700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額ならびに増加額が含まれております。
【関連情報】
2018/06/29 15:23
#2 セグメント表の脚注(連結)
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額ならびに増加額が含まれております。
2018/06/29 15:23
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
①リース資産の内容
(ア)有形固定資産
主に情報通信機器(工具、器具及び備品)であります。
2018/06/29 15:23
#4 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2018/06/29 15:23
#5 固定資産処分損の注記
固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)
建物及び構築物1百万円10百万円
機械及び装置1015
その他1110
2018/06/29 15:23
#6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2018/06/29 15:23
#7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 圧縮記帳額
国庫補助金の受入れにより、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2018/06/29 15:23
#8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3 有形固定資産の減価償却累計額
有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。
2018/06/29 15:23
#9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2018/06/29 15:23
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果支出した資金は、前連結会計年度に比べ13億56百万円増加し38億2百万円となりました。主な内訳は、有形固定資産の取得による支出32億82百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/06/29 15:23
#11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「未収入金」に表示していた185百万円は、「その他」として組み替えております。
有形固定資産の「減価償却累計額」は従来、資産項目に対する一括控除科目として連結貸借対照表上独立掲記しておりましたが、一覧性を高めるため、当連結会計年度より各資産科目の金額から直接控除して表示し、当該減価償却累計額を注記事項に記載する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、固定資産の有形固定資産に表示していた「建物及び構築物」19,853百万円、「機械及び装置」22,548百万円、「工具、器具及び備品」12,298百万円、「リース資産」786百万円、「その他」275百万円、「減価償却累計額」△42,252百万円は「建物及び構築物(純額)」7,188百万円、「機械及び装置(純額)」4,404百万円、「工具、器具及び備品(純額)」1,409百万円、「リース資産(純額)」421百万円、「その他(純額)」86百万円として組み替えております。
2018/06/29 15:23
#12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7年~60年
機械及び装置 2年~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づいております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/29 15:23

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。