- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額ならびに増加額が含まれております。
【関連情報】
2020/06/30 9:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額ならびに増加額が含まれております。
2020/06/30 9:35- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
①リース資産の内容
(a)有形固定資産
主に構築物であります。
2020/06/30 9:35- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/06/30 9:35 - #5 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 9百万円 | 30百万円 |
| 機械及び装置 | 25 | 3 |
| 工具、器具及び備品 | 30 | 1 |
| 解体撤去費用 | - | 129 |
| その他 | 26 | 30 |
2020/06/30 9:35 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2020/06/30 9:35- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 圧縮記帳額
国庫補助金の受入れにより、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2020/06/30 9:35- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3 有形固定資産の減価償却累計額
有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。
2020/06/30 9:35- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/06/30 9:35- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果支出した資金は、前連結会計年度に比べ1,745百万円減少し3,549百万円となりました。主な内訳は、有形固定資産の取得による支出3,743百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/06/30 9:35- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産・使用権資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社については定額法を採用しております。
2020/06/30 9:35- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2020/06/30 9:35- #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産・使用権資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7年~60年
機械及び装置 2年~20年
②無形固定資産(リース資産・使用権資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づいております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④使用権資産
リース期間に基づく定額法を採用しております。2020/06/30 9:35