日阪製作所(6247)の売上高 - プロセスエンジニアリングの推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 41億6691万
- 2017年9月30日 +26.83%
- 52億8473万
- 2018年9月30日 +21.7%
- 64億3135万
- 2019年9月30日 +9.18%
- 70億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 14:36
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、当第2四半期連結累計期間における当社グループの受注高は、熱交換器事業及びプロセスエンジニアリング事業が好調に推移したことにより、前年同期に比べ19.9%増加し20,107百万円となりました。2023/11/14 14:36
売上高は、熱交換器事業及びバルブ事業が好調に推移したことにより、前年同期に比べ6.2%増加し16,520百万円となりました。
利益面では、原材料価格の高騰や不採算案件の引当など、熱交換器事業やプロセスエンジニアリング事業において利益率が悪化したことなどにより、営業利益は前年同期に比べ16.7%減少し851百万円となり、経常利益は前年同期に比べ16.7%減少し1,146百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ9.2%減少し814百万円となりました。