6247 日阪製作所

6247
2026/03/13
時価
456億円
PER 予
15.52倍
2010年以降
6.44-67.53倍
(2010-2025年)
PBR
0.68倍
2010年以降
0.34-1.01倍
(2010-2025年)
配当 予
3.46%
ROE 予
4.39%
ROA 予
3.21%
資料
Link
CSV,JSON

日阪製作所(6247)の売上高 - プロセスエンジニアリングの推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2016年12月31日
61億3966万
2017年12月31日 +16.18%
71億3331万
2018年12月31日 +33.71%
95億3817万
2019年12月31日 +9.27%
104億2200万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2024/02/14 14:34
#2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(5) その他取引の概要に関する事項
本合併により、当社グループのプロセスエンジニアリング事業に係る経営資源の集中と有効活用を図るとともに、顧客サービスの向上、業務の効率化、収益性の安定化を促進し企業価値の向上を目指します。
2.実施した会計処理の概要
2024/02/14 14:34
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済環境の中、当第3四半期連結累計期間における当社グループの受注高は、前年同期に比べ6.9%増加し28,587百万円となりました。プロセスエンジニアリング事業において前年同期に受注した大口案件の反動減などがあったものの、熱交換器事業では新造船の需要拡大により船舶向けが好調に推移したことに加え、エネルギー関連の大口プラント案件を受注しました。また、バルブ事業では二次電池や産業ガス向けが好調に推移しました。
売上高は、前年同期に比べ4.4%減少し24,001百万円となりました。熱交換器事業では豊富な受注残により船舶向けやメンテナンスが増加しました。また、バルブ事業では大口案件のあった化学向けに加え、二次電池や産業ガス向けが好調に推移しました。一方、プロセスエンジニアリング事業では、前年同期に大口案件のあった医薬機器、染色仕上機器の売上が減少しました。
利益面では、原材料価格の高騰や不採算案件の引当て、新事業所の開設費用などにより、営業利益は前年同期に比べ35.3%減少し1,180百万円となりました。経常利益は営業利益の減少などにより前年同期に比べ28.9%減少し1,654百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期に引き続き政策保有株式の縮減を進めたものの前年同期に比べ22.2%減少し1,526百万円となりました。
2024/02/14 14:34

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