日阪製作所(6247)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 熱交換器の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億6252万
- 2014年6月30日 +1.04%
- 1億6422万
- 2015年6月30日 +62.67%
- 2億6713万
- 2016年6月30日 +12.1%
- 2億9946万
- 2017年6月30日 -5.22%
- 2億8382万
- 2018年6月30日 +24.49%
- 3億5334万
- 2019年6月30日 -24.44%
- 2億6700万
- 2020年6月30日 +13.11%
- 3億200万
- 2021年6月30日 -31.13%
- 2億800万
- 2022年6月30日 +35.1%
- 2億8100万
- 2023年6月30日 -25.62%
- 2億900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、増収効果はあったものの、原材料価格の高騰や不採算案件の引当てなどにより、熱交換器事業やプロセスエンジニアリング事業において利益率が悪化したことなどにより、営業利益は前年同期に比べ8.7%減少し395百万円となりました。経常利益は営業利益の減少などにより前年同期に比べ11.3%減少し652百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ5.8%減少し477百万円となりました。2023/08/10 14:40
なお、当第1四半期連結会計期間より、中東地域においてプレート式熱交換器のメンテナンスサービスを実施している「HISAKA MIDDLE EAST CO.,LTD.」を連結の範囲に含めております。また、セグメントは「熱交換器事業」としております。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。