日阪製作所(6247)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 熱交換器の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6億7760万
- 2014年12月31日 -40.2%
- 4億522万
- 2015年12月31日 +60.4%
- 6億4997万
- 2016年12月31日 -0.79%
- 6億4483万
- 2017年12月31日 +8.68%
- 7億79万
- 2018年12月31日 +8.77%
- 7億6227万
- 2019年12月31日 -20.24%
- 6億800万
- 2020年12月31日 +9.21%
- 6億6400万
- 2021年12月31日 +22.59%
- 8億1400万
- 2022年12月31日 +21.38%
- 9億8800万
- 2023年12月31日 -3.44%
- 9億5400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、原材料価格の高騰や不採算案件の引当て、新事業所の開設費用などにより、営業利益は前年同期に比べ35.3%減少し1,180百万円となりました。経常利益は営業利益の減少などにより前年同期に比べ28.9%減少し1,654百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期に引き続き政策保有株式の縮減を進めたものの前年同期に比べ22.2%減少し1,526百万円となりました。2024/02/14 14:34
なお、第1四半期連結会計期間より、中東地域においてプレート式熱交換器のメンテナンスサービスを実施している「HISAKA MIDDLE EAST CO.,LTD.」を連結の範囲に含めています。また、同社の対象セグメントは「熱交換器事業」としています。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。