日阪製作所(6247)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 熱交換器の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5億8518万
- 2014年9月30日 -45.24%
- 3億2047万
- 2015年9月30日 +41.45%
- 4億5329万
- 2016年9月30日 -0.69%
- 4億5016万
- 2017年9月30日 +19.28%
- 5億3697万
- 2018年9月30日 +4.64%
- 5億6188万
- 2019年9月30日 -22.05%
- 4億3800万
- 2020年9月30日 -1.37%
- 4億3200万
- 2021年9月30日 +15.51%
- 4億9900万
- 2022年9月30日 +22.85%
- 6億1300万
- 2023年9月30日 -11.42%
- 5億4300万
- 2024年9月30日 +7.73%
- 5億8500万
- 2025年9月30日 -0.85%
- 5億8000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、原材料価格の高騰や不採算案件の引当など、熱交換器事業やプロセスエンジニアリング事業において利益率が悪化したことなどにより、営業利益は前年同期に比べ16.7%減少し851百万円となり、経常利益は前年同期に比べ16.7%減少し1,146百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ9.2%減少し814百万円となりました。2023/11/14 14:36
なお、第1四半期連結会計期間より、中東地域においてプレート式熱交換器のメンテナンスサービスを実施している「HISAKA MIDDLE EAST CO.,LTD.」を連結の範囲に含めています。また、セグメントは「熱交換器事業」としています。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。