固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 440億4500万
- 2026年3月31日 +7.28%
- 472億5000万
個別
- 2025年3月31日
- 439億2300万
- 2026年3月31日 +8.16%
- 475億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益又は損失は、営業利益をベースとした数値であります。2026/06/25 11:17
報告セグメントの資産は、報告セグメントが保有する売上債権、棚卸資産及び事業用固定資産の数値であります。
また、本社等の共用資産については各報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については合理的な基準に基づいて各報告セグメントに配分しております。 - #2 事業等のリスク
- ⑤減損会計の影響について2026/06/25 11:17
当社グループが保有しております固定資産及び有価証券に関して、収益性や価格が著しく低下し減損処理が必要となった場合は、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
⑥M&A及び事業提携に係るリスクについて - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/25 11:17
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2026/06/25 11:17前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物及び構築物 -百万円 17百万円 機械及び装置 3 - 車両運搬具 0 1 工具、器具及び備品 0 - 土地 - 542 計 3 561 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
2026/06/25 11:17前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物及び構築物 0百万円 3百万円 機械及び装置 3 9 車両運搬具 0 0 工具、器具及び備品 0 0 ソフトウエア - 1 ソフトウエア仮勘定 5 - 計 10 15 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に掲げる会計処理基準の記載内容と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益をベースとした数値であります。
報告セグメントの資産は、報告セグメントが保有する売上債権、棚卸資産及び事業用固定資産の数値であります。
また、本社等の共用資産については各報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については合理的な基準に基づいて各報告セグメントに配分しております。2026/06/25 11:17 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各セグメントに帰属しない共用資産における投資額等であります。2026/06/25 11:17
- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2026/06/25 11:17
(単位:百万円) - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/25 11:17
(単位:百万円) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 11:17
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △28 △27 その他有価証券評価差額金 △2,666 △3,566
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 11:17
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 有価証券評価損 41 40 固定資産減損損失 59 58 税務上の繰越欠損金(注) 12 - 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △28 △313 その他有価証券評価差額金 △2,704 △3,611
前連結会計年度(2025年3月31日) - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フローの状況2026/06/25 11:17
当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、税金等調整前当期純利益の計上4,783百万円や投資有価証券の売却による収入1,676百万円等の増加要因があったものの、固定資産の取得による支出2,839百万円や契約負債の減少2,787百万円等の減少要因があったことにより、前連結会計年度末の12,824百万円から905百万円減少し、当連結会計年度末では11,918百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品……………………………最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2026/06/25 11:17
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)