7255 桜井製作所

7255
2026/09/04
時価
20億円
PER 予
39.03倍
2010年以降
赤字-103.7倍
(2010-2026年)
PBR
0.33倍
2010年以降
0.3-0.56倍
(2010-2026年)
配当 予
1.37%
ROE 予
0.85%
ROA 予
0.58%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第71期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
【閲覧】

連結

2018年3月31日
42億9374万
2019年3月31日 +21.57%
52億1980万

個別

2018年3月31日
40億6770万
2019年3月31日 +26.88%
51億6110万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)セグメント資産の調整額は、当社における現金預金、有価証券及び管理部門に係る資産等2,834,715千円、その他の調整額(セグメント間取引消去等)△232,593千円であります。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産33,514千円であります。
(3)「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、表示方法の変更を行ったため、前連結会計年度のセグメント資産については、表示方法の変更を反映した組替後の数値を記載しております。
2019/06/26 10:58
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント資産の調整額は、当社における現金預金、有価証券及び管理部門に係る資産等1,321,988千円、その他の調整額(セグメント間取引消去等)△492,486千円であります。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産15,425千円であります。2019/06/26 10:58
#3 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 7~50年
機械装置その他 2~17年
(2)無形固定資産 定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/26 10:58
#4 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
機械装置及び運搬具1,278千円機械装置及び運搬具586千円
2019/06/26 10:58
#5 固定資産廃棄損の注記
固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
建物及び構築物
機械装置及び運搬具
-千円
527
建物及び構築物
機械装置及び運搬具
0千円
137
その他0その他1
527139
2019/06/26 10:58
#6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2019/06/26 10:58
#7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
有形固定資産の減価償却累計額7,534,132千円7,899,821千円
2019/06/26 10:58
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/06/26 10:58
#9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2018年3月31日)当事業年度(2019年3月31日)
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金△104,572△118,136
特別償却準備金△5,206△3,858
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2019/06/26 10:58
#10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金△104,572△118,136
その他有価証券評価差額金△96,708△76,043
(注)1.評価性引当額の減少の主な内容は、海外子会社における繰越欠損金の期限切れによるもの76,829千円であります。
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2019/06/26 10:58
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物は、税金等調整前当期純利益が102百万円(前年同期比25.3%減)と前連結会計年度を下回り、有形固定資産の取得による支出の増加等の要因により、前連結会計年度末に比べ860百万円減少し、当連結会計年度末には533百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
2019/06/26 10:58
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。
2019/06/26 10:58
#13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 定率法を採用しております。
2019/06/26 10:58
#14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産
定率法を採用しております。
2019/06/26 10:58

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