固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 53億900万
- 2020年3月31日 -19.59%
- 42億6900万
個別
- 2019年3月31日
- 47億4800万
- 2020年3月31日 -6.59%
- 44億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2020/09/16 13:39
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)及び当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/09/16 13:39
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額および算定方法流動資産 836百万円 固定資産 125百万円 資産合計 961百万円
売 上 高 775百万円 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 4~15年
工具器具及び備品 4~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/09/16 13:39 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2020/09/16 13:39
本邦以外の国又は地域に所在する連結子会社及び在外支店がないため、該当事項はありません。 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2020/09/16 13:39
- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに山田設備機工㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに山田設備機工㈱取得のための支出(純額)と関係は次のとおりです。2020/09/16 13:39
流動資産 836百万円 固定資産 125 流動負債 △502 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前期と比較して30百万円増加し、178億58百万円となっております。主な要因は、現金及び預金が31億17百万円減少した一方、受取手形及び売掛金が27億71百万円、預け金が8億1百万円増加したこと等によるものです。2020/09/16 13:39
(固定資産)
前期と比較して10億40百万円減少し、42億69百万円となっております。主な要因は、有形固定資産は、95百万円増加した一方、無形固定資産は、23百万円、投資その他の資産は、貸倒引当金の計上などにより11億12百万円減少したことによるものです。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/09/16 13:39
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)デリバティブの評価基準及び評価方法…時価法2020/09/16 13:39
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 4~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/09/16 13:39 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/09/16 13:39
Suido Kiko Middle East Co.,Ltd. 流動資産合計 7,306 5,014 固定資産合計 209 58