- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、取得原価の当初配分額に重要な見直しがなされております。
この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において無形固定資産に33百万円(顧客関連資産に27百万円(償却期間9年)及び受注残高に6百万円(償却期間1年))、投資有価証券に87百万円が配分され、繰延税金資産が37百万円減少した結果、取得日における負ののれん発生益の金額は83百万円増加しております。
2021/06/29 11:10- #2 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
仕掛品…………個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
商品・製品……移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
原材料…………移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
販売用不動産…個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/06/29 11:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
前期と比較して57百万円増加し、44億11百万円となっております。主な要因は、有形固定資産は、31百万円、投資その他の資産は、50百万円増加した一方、無形固定資産は、24百万円減少したことによるものです。
(流動負債)
2021/06/29 11:10- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 4~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2021/06/29 11:10- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具器具及び備品 4~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2021/06/29 11:10