- 6403
- 2026/06/23
- 時価
- 172億円
- PER
- 13.96倍
- 2010年以降
- 赤字-232.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2010年以降
- 0.41-1.52倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 11.24%
- ROA
- 3.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益または損失の調整額△0百万円は、主にセグメント間取引消去によるものであります。2025/11/13 12:41
2.セグメント利益または損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益または損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/13 12:41
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、グループ全体で126億9百万円(前年同期比36.1%増)と前年同期比で増加となりました。主な要因は、プラント建設において高水準の手持受注残高に対して工事施工・引き渡しを行い工事出来高が堅調に推移した結果、前年同期比で増加となり、また、O&Mにおいて運転管理新規受託やメンテナンス案件の受注増加により前年同期比で増加しました。2025/11/13 12:41
損益の状況については、プラント建設並びにO&Mでの増収により売上総利益が増益となったことに加えて採算改善が進み、販売費及び一般管理費において、事業拡大のための要員拡充等による人件費増加等があったもののこれらを吸収し、営業利益が80百万円(前年同期は営業損失7億86百万円)となりました。また、経常損失は、貸倒引当金繰入額2億75百万円の一方で、持分法による投資利益1億35百万円を計上した結果、13百万円(前年同期は経常損失2億66百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は4百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失1億65百万円)となりました。
なお、当社グループ事業の特徴としては、売上計上が下半期に集中する傾向がある一方、販売費及び一般管理費等は中間期並びに下半期における変動が少ないことから、利益面も売上高と同様に、下半期に偏重する傾向があります。