小倉クラッチ(6408)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 99億500万
- 2009年3月31日 -43.7%
- 55億7700万
- 2010年3月31日 +27.29%
- 70億9900万
- 2011年3月31日 +10.18%
- 78億2200万
- 2012年3月31日 -8.63%
- 71億4700万
- 2013年3月31日 -29.76%
- 50億2000万
- 2014年3月31日 +10%
- 55億2200万
- 2015年3月31日 -3.62%
- 53億2200万
- 2016年3月31日 -3.27%
- 51億4800万
- 2017年3月31日 +7.26%
- 55億2200万
- 2018年3月31日 -6.07%
- 51億8700万
- 2019年3月31日 -85.06%
- 7億7500万
- 2020年3月31日 -30.19%
- 5億4100万
- 2021年3月31日 -26.99%
- 3億9500万
- 2022年3月31日 +14.68%
- 4億5300万
- 2023年3月31日 +2.87%
- 4億6600万
- 2024年3月31日 -55.15%
- 2億900万
- 2025年3月31日 -60.29%
- 8300万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。2025/06/27 12:52
営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務はそのほとんどが1年以内の支払期日となっております。社債及び借入金の使途は運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期)であります。
デリバティブ取引は、外貨建金銭債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (6) 重要なヘッジ会計の方法」」をご参照下さい。