当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 1億3000万
- 2014年3月31日 +266.92%
- 4億7700万
個別
- 2013年3月31日
- 2億3400万
- 2014年3月31日 -35.04%
- 1億5200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/30 10:41
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 13.36 6.77 21.64 △9.90 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 3.当該会計基準等の適用による影響2014/06/30 10:41
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ18百万円減少する予定です。 - #3 業績等の概要
- 一方、国内においては、政府、日銀による積極的な財政、金融政策により円高が是正される等、景気は緩やかな回復基調で推移してまいりました。2014/06/30 10:41
このような状況のもとで、当社グループはグローバル市場で積極的な販売活動を行ってまいりました。その結果、当連結会計年度における売上高は、為替の影響による増加等もあり、38,044百万円と前連結会計年度と比べ3,828百万円の増加(前連結会計年度比11.2%増)となりました。このため、営業利益は993百万円と前連結会計年度と比べ754百万円の増加(前連結会計年度比314.5%増)、経常利益は1,132百万円と前連結会計年度と比べ837百万円の増加(前連結会計年度比283.9%増)、当期純利益は477百万円と前連結会計年度と比べ346百万円の増加(前連結会計年度比265.0%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/30 10:41
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外収益は為替差益の増加等により61百万円増加し、営業外費用は支払補償費の減少等により21百万円減少しております。この結果、経常利益は837百万円増加し1,132百万円(前連結会計年度は294百万円)となりました。2014/06/30 10:41
(特別損益・当期純利益)
特別損失は事業構造改善引当金繰入額および減損損失等の計上により299百万円となりました。この結果、税金等調整前当期純利益は837百万円(前連結会計年度は288百万円)となり、548百万円増加しました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/30 10:41
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 856円40銭 934円72銭 1株当たり当期純利益金額 8円73銭 31円88銭
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的取扱いに従っております。