有価証券報告書-第68期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
1.前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めて表示しておりました「未収入金」は、資産の総額
の100分の1を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させる
ため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示しておりました4,350百万
円は、「未収入金」1,305百万円、「その他」3,045百万円として組み替えております。
2.前事業年度において、表示しておりました「短期借入金」は、当事業年度より「関係会社短期借入金」とし
て表示しております。
(損益計算書)
1.前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「受取配当金」は、「営業
外収益」の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変
更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました794百万
円は、「受取配当金」19百万円、「その他」775百万円として組み替えております。
2.前事業年度において、「特別損失」の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産売却損」は、「特
別損失」の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変
更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示しておりました1百万円
は、「固定資産売却損」1百万円として組み替えております。
(貸借対照表)
1.前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めて表示しておりました「未収入金」は、資産の総額
の100分の1を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させる
ため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示しておりました4,350百万
円は、「未収入金」1,305百万円、「その他」3,045百万円として組み替えております。
2.前事業年度において、表示しておりました「短期借入金」は、当事業年度より「関係会社短期借入金」とし
て表示しております。
(損益計算書)
1.前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「受取配当金」は、「営業
外収益」の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変
更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました794百万
円は、「受取配当金」19百万円、「その他」775百万円として組み替えております。
2.前事業年度において、「特別損失」の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産売却損」は、「特
別損失」の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変
更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示しておりました1百万円
は、「固定資産売却損」1百万円として組み替えております。