有価証券報告書-第76期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
1.前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めておりました「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた889百万円は、「流動資産」の「受取手形」497百万円、「電子記録債権」391百万円として組み替えております。
2.前事業年度において、「流動負債」の「支払手形」に含めておりました「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「支払手形」に表示していた2,809百万円は、「流動負債」の「支払手形」1,237百万円、「電子記録債務」1,571百万円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「寄付金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示していた243百万円は、「営業外費用」の「寄付金」58百万円、「その他」184百万円として組み替えております。
(貸借対照表)
1.前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めておりました「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた889百万円は、「流動資産」の「受取手形」497百万円、「電子記録債権」391百万円として組み替えております。
2.前事業年度において、「流動負債」の「支払手形」に含めておりました「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「支払手形」に表示していた2,809百万円は、「流動負債」の「支払手形」1,237百万円、「電子記録債務」1,571百万円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「寄付金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示していた243百万円は、「営業外費用」の「寄付金」58百万円、「その他」184百万円として組み替えております。