- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
建物および車両運搬具ならびに工具、器具及び備品であります。
・無形固定資産
ソフトウェアであります。
2019/06/24 14:06- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、のれんにつきましては、8年間で均等償却しております。2019/06/24 14:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
投資活動の結果得られた資金は、前連結会計年度末に比べ26億49百万円増加し、86百万円となりました。
主な資金の増加要因は、有形及び無形固定資産の取得による支出の減少14億91百万円、預け金の減少6億20百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/06/24 14:06- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物につきましては、定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2019/06/24 14:06- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物につきましては、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2019/06/24 14:06- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/24 14:06