売上高
連結
- 2023年12月31日
- 25億9400万
- 2024年12月31日 +5.32%
- 27億3200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/03/27 16:36
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 83,797 172,042 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 7,661 16,469 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「バルブ事業」は、青銅バルブ、鉄鋼バルブ、その他バルブ関連製品、濾過関連製品及びその付属品の製造販売を行っております。「伸銅品事業」は、伸銅品及び伸銅加工品の製造販売を行っております。2025/03/27 16:36
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (3)主要な顧客ごとの情報2025/03/27 16:36
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/03/27 16:36 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/03/27 16:36
- #6 役員報酬(連結)
- なお、事後交付型業績連動型株式報酬は、あらかじめ定めた指標により評価して、3ヵ年の中期経営計画終了時に3年分を支給しています。2025/03/27 16:36
(注)当期は、期中に指名委員会等設置会社に移行したことに伴い、「取締役及び執行役の個人別の報酬等の内容の決定に関する方針」を新たに定めました。なお、当期は、第1期中期経営計画2024の最終年度であったため、業績連動型株式報酬は、当期の業績及び結果に基づいて9ヵ月分を支給しています。評価区分 評価指標 評価方法 ウェイト 財務目標 ・連結売上高・連結営業利益額・連結ROE 目標に対する達成度により評価 80% 非財務目標 ・CO2削減率・社員エンゲージメントスコア・女性社員全体比率・女性管理職比率・男性育児休業取得率 20%
b.報酬の決定 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ② 当社グループを主要な取引先とする者(注3)またはその業務執行者2025/03/27 16:36
(注3)「当社グループを主要な取引先とする者」とは、当社グループに対して製品またはサービスを提供している取引先であって、直近事業年度における取引額(当社グループがその者に支払う額)がその者の年間連結総売上高の2%以上の額となる者をいう。
③ 当社グループの主要な取引先(注4)またはその業務執行者 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2025/03/27 16:36
2)定量目標(財務・非財務KPI)
※1 CO2削減率以外は当社のみの数値であります。(単位:億円) 財務KPI 2024年度実績(参考) 2025年度目標 2027年度目標 売上高 1,720 1,800 2,000 営業利益 142 150 200 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2025/03/27 16:36
当連結会計年度における世界経済は、ロシア・ウクライナ情勢の長期化によるエネルギー資源・原材料価格の高騰や中国における不動産市場の低迷、中東地域をめぐる情勢不安などもあり先行き不透明な状況が続きました。国内経済においても、好調なインバウンド需要や個人消費の持ち直しが見られたものの、エネルギー資源・原材料価格の高騰や為替の影響による物価上昇が続き厳しい状況が継続しました。前連結会計年度 当連結会計年度 増減額 増減率(%) 売上高 166,941 172,042 5,101 3.1 営業利益 13,687 14,220 532 3.9
このような状況の中、当連結会計年度は、バルブ事業において、国内市場・海外市場ともに販売量が減少したことや半導体製造装置向けが需要回復の遅れから減収となったものの、価格改定の効果や為替の影響のほか、伸銅品事業において、銅相場上昇に伴う販売価格の上昇等があったことにより、売上高の総額は前期比3.1%増の1,720億42百万円となりました。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものは次の通りであります。2025/03/27 16:36
前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 売上高 22,602百万円 21,888百万円 仕入高 25,022 23,454 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/03/27 16:36
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。